JAうきについて サービス内容 農畜産物 ウキウキスクール
Home 農産物一覧(マップ) トマト

menu_ja

  • HOME
  • 組合長ご挨拶
  • 組織概要
  • お問い合わせ

menu_ser

  • 直売所
  • 旅行事業
  • 葬祭事業
  • JAバンク
  • JA共済
  • 農機車両販売
  • JA-SS
  • 福祉事業
  • 食材事業

menu_noutiku

  • 農産物一覧(マップ)
  • 農産物カレンダー
  • トレーサビリティ
  • 環境循環型農業について
  • 生産者紹介

menu_school

  • あぐりキッズ
  • クッキングスクール
  • IT研究会
  • 女子大学
  • うきうきサークル

 

ukisaikan

トマト

 

トマト

ほぼ一年を通して味わえる
宇城産の「ミニトマト」

小さくて真っ赤なかわいらしい姿に、思わずパクリと食べたくなるミニトマト。栽培には温かいほうが適しており、温暖な宇城での生産量は、熊本県でも上位に位置しています。

甘みと酸味のバランスが抜群

JA熊本うきで栽培されるミニトマトは、「千果(ちか)」と呼ばれる品種。出荷は、9月から6月までと長期間にわたります。「千果」は、安定した糖度や、酸味とのバランス、そして、かわいらしい丸い形と真っ赤な色が特徴。サラダやお弁当を飾るアクセントとしても、高い人気を誇っています。ぜひ生で丸ごと食べて、おいしさを味わってみてください。

 

出荷前の徹底検査

ミニトマトは、ヘタが鮮度のバロメーター。濃い緑色のヘタが付いていたほうが見栄えも良いので、収穫、選果、箱詰め作業においては、ヘタが取れないように細心の注意を払います。選果場の検査では、軟化したものや害虫が付いた痕跡があるもの、劣化したものなどを徹底的に取り除き、しっかりと赤く色づいた質の良いものだけを出荷しています。

新鮮さはヘタでチェック
新鮮なミニトマトを見分けるには、ヘタをチェック。緑色が濃く、生き生きとしているものが新鮮な証拠です。すぐに食べない場合は冷蔵庫で保存。でも、トマトはできるだけ早く食べたほうが、甘さはもちろん、みずみずしさやトマト独特の旨味もしっかり味わえます。

 

  • コメ
  • レイシ
  • かすみ草
  • きゅうり
  • いちご
  • ショウガ
  • 干し柿
  • 太秋柿
  • 洋蘭
  • メロン
  • ミカン
  • トマト
  • うき冬春なす
  • デコポン

 
干し柿
ショウガ
いちご
コメ
トマト
レイシ
きゅうり
うき冬春なす
メロン
ミカン
太秋柿
洋蘭
かすみ草
デコポン
このページのトップへ
お問い合わせ管理ページLINKSサイトマップ
Mobile Version | Standard Version

COPYRIGHT © JA UKI ALL RIGHTS RESERVED. Desigen by DELTA WORKS